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祝儀袋 書き方 -祝儀と不祝儀-

  祝儀袋の書き方や、祝儀、不祝儀についてのしきたりをご存知ですか?慶事、弔事には礼儀がつきもの。祝儀袋の書き方がわからない、どういったのし袋を選べばよいかわからない・・・。そんなあなたの疑問にお答えするサイトです。



新郎新婦からお返しの場合 3

(心づけを渡す場合:会場関係者など)
両家の苗字を連名で書いて渡します。表書きに用いるのは、「御祝儀」「寿」などがあります。
金額には3000円〜5000円くらいです。

金額的にも比較的安いので、豪華な水引のものは使用しません。
印刷されたものか、ポチ袋などを用意するとよいでしょう。



(心づけを渡す場合:着付け・ヘアメイクなど)
たとえば着付けなど、お世話になるのが新婦だけである場合は、お世話になった側の苗字を書いて渡します。表書きに用いるのは、「御祝儀」「寿」などがあります。

     
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